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東京六大学野球@東京六大学野球応援席

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日本に野球を定着させるのに大いに貢献した東京六大学野球! 一時は全国的にファンを拡大したと聞く。そんな東京六大学野球を応援しよう!




法政大学の校歌と応援歌

法政大学の学生歌「青春の烽火」!

「青春の烽火(のろし)」は法政大学の学生歌!
 
東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。
 
 作曲の平井康三郎(1910-2002)氏は、合唱曲で有名な作曲家で代表作で
誰もが知っているといえば、「平城山(ならやま)」「スキー」などがあります。
 
この「青春の烽火」は、青春時代の思い出を倍加させてくれるものと歌集では
述べられています。
 
  「青春の烽火」
 
        勝  承夫 作詞
        平井康三郎作曲
 

       「一、青春の烽火は高く〜」 と歌います。
          
 
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法政大学の校歌と応援歌

佐藤勝作曲の応援歌「若き獅子」

東京六大学野球を応援しよう!の野球侍です。

法政大学の応援歌「若き獅子」は映画音楽で有名な佐藤勝氏が作曲して

います。

佐藤勝氏は、黒澤明作品や「ゴジラの逆襲」ほかの映画音楽、前に紹介

した「英霊たちの応援歌 最後の早慶戦」〜「遠い空のボレロ」も作って

います。

映画音楽に関してすごい作曲家です。

佐藤勝さんの足跡はこちらでご覧下さい。

  佐藤勝作品 1

  佐藤勝作品 2

この応援歌「若き獅子」は、昭和55年(1980年)に法政大学創立

100周年を迎え、百年祭が行われた際にそれを記念して作られま

した。

さぁ、聞いて歌ってみましょう!


   「若き獅子」


      清岡 貞行 作詞

      佐藤 勝  作曲

    「オレンジの旗 爽やかに〜」と歌いだす応援歌です。

 


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法政大学の校歌と応援歌

法政大学ー応援歌「暁の勇者」!


東京六大学野球を応援しよう!の野球侍です。


東京六大学野球、法政大学の応援歌「暁の勇者」です。

この応援歌は、応援団員でブラスバンドの高橋俊夫氏の作詞、作曲で
1979年(昭和54年)秋季リーグでに発表されました。

箱根駅伝で箱根を目指して走る選手の姿に感動して、その姿を
モチーフとして作られたということです。

東京六大学野球においても、ランナーが一塁に達したときなどに
「走れ!」という気持ちを込めてよくこのこの歌が歌われている
ようです。

自然と勇気が湧きあがり、未来に向って頑張ろうという気持ちになる
この歌を、声高らかに歌いましょう。


   「暁の勇者」      ーメロディーはこちら

     高橋 俊夫(S54法政大学応援団OB) 作詞・作曲

     鈴木 厚司(S54法政大学応援団OB) 編曲 

 「1、 昇る朝日を 仰ぎ見て〜」と歌う応援歌です。
   
 

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法政大学の校歌と応援歌

法政大学応援歌、スポーツ法政!

東京六大学野球を応援しよう!の野球侍です。


法政大学の応援歌「スポーツ法政」の紹介です。


昭和4年(1929年)に一般学生から募集した時の当選作です。

しかし、戦時中に歌われなくなり、復活したのは昭和37年(1962年)

の秋、神宮球場で発表された。


当時、吹奏楽の常任指揮者、荻原康禎氏の編曲によるものだった。




それでは、歌ってみましょう。

伴奏はこちらです。  → スポーツ法政


『スポーツ法政』

   作詞:今井伸一郎  

   作曲:吉田 監照


  「 一、暁だ暁だ力輝よう〜 」からはじまります。

        
  

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法政大学の校歌と応援歌

法大応援歌「若き日の誇り」!

東京六大学野球を応援しよう!の野球侍です。


応援歌は各校優れたものが、数多くあります。

東京六大学野球の一校、法政大学の一番の応援歌といえば、

「若き日の誇り」です。


一番多く歌われている割には、戦前というだけで、作成年月日が

はっきりしないという、歌が一人歩きした応援歌です。


しかし、この歌は法政大学、屈指の存在になっており、当時の

応援団員の作詞による意気が良く伝わってくる応援歌である。

いざ、歌わんかな! 「若き日の誇り」!

 

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法政大学の校歌と応援歌

法政校歌は、旧も、新も名曲だった!

東京六大学野球を応援しよう!の野球侍です。

法政大学校歌は、昭和5年(1930年)に作られた。


費用は、学生の募金、教職員の寄付などで賄った。


作詞は、当時文学部の先生だった作家の佐藤春夫氏、作曲は近衛秀麿氏で

シベリア鉄道の車中で作曲したというエピソードが残る。



それまでの校歌は、現在「名大(な おお)いなれ法政」というタイトルで

歌われている行進曲が校歌だった。

曲名をクリックしてお聞きください。


作曲は、戦時中の行進曲「軍艦マーチ」の作曲者、海軍々楽隊の指揮者

だった瀬戸口藤吉氏の作曲である。



今回、初めてきちんと聞かせていただいたが、校歌として十分通用する

曲であると認めます。



法政のこの新旧、校歌は、名曲であると思っている。


日本の三大大学校歌は、


       早稲田の「都の西北・・・」

       明治の「白雲なびく・・・」

   そして、法政の「若きわれらが・・」


と個人的に決定します。
               
 2006年9月14日              [作曲家:夏目 清史]


法政校歌を歌いましょう

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