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東京六大学野球@東京六大学野球応援席

東京六大学野球@東京六大学野球応援席
日本に野球を定着させるのに大いに貢献した東京六大学野球! 一時は全国的にファンを拡大したと聞く。そんな東京六大学野球を応援しよう!




日米大学野球選手権

日米大学野球速報、日本優勝!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

日本チーム、見事 優勝 です!

第37回 日米大学野球選手権大会で、日本が勝ちました。

日本の各地を巡って試合をした両チームは、第4戦まで終わり2勝2敗の互角の戦いをしてきました。

そして、最終戦の第5試合目、神宮球場で18時にプレーボール!

先発は、アメリカが第1戦で好投したコール(第1戦ではコールが7回を投げて日本チームは無得点に終わりました)、日本は当然、早稲田大学の斎藤です。

先制したのは日本ですが、3回に同点、4回に2点をとられて逆転されてしまいました。
しかし、日本が5回に2点を挙げて、同点。

9回には3点を取られて万事休すという感じの日本でしたが、何と9回裏に3点を挙げて同点、試合は今大会初の延長戦になりました。

そして、11回の日本の攻撃で、アメリカのショートのエラーでサヨナラ。
日本チームは16回目の優勝を果たしました。

チーム十一
アメリカ
日  本1X

 【バッテリー】
 アメリカ : コール、ペピトーン、ベティス、●グレイ − グランダル

 日 本 :  斎藤、大石、菅野、乾、○野村 − 佐藤、小池

       三塁打: 加藤  二塁打 : 仲原2

明治大学の野村が、10、11の2回をノーヒット3三振に押さえて勝利投手になっています。
早稲田の斎藤は、3回1/3を投げて自責点1でした。

それにしても日本チームはよくやりました。

   日本チーム 優勝、おめでとう!

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日米大学野球選手権

日米大学野球第4戦、日本チーム勝ったぞ!これで2勝2敗!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

山形の鶴岡ドリームスタジアムで行われた第37回日米野球選手権大会の第4戦は日本チームが8対3で勝ました。
これで2勝2敗のタイとなり、最終戦で優勝をかけます。

試合は、日本チームが1回に2点を入れて先行、2回に1点、4-5回にも3点を加点して理想的な試合運びでした。

投げては、二神、乾、野村、中後、東浜、澤村、菅野と9人いる投手のうち7人がアメリカ打線を3点に抑え、何としても勝つという意気込みの感じられる試合でした。

 スコアです。

チーム
日  本
アメリカ



これで次の神宮球場で行われる最終戦で、早稲田の斎藤が先発することは確実になりました。

これで優勝の可能性が大きくなりましたね。

期待しましょう。


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日米大学野球選手権

日米野球第3戦、日本チーム敗戦!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

日本で行われている今年の第37回日米大学野球選手権大会は、日本の各地を回っています。

第3戦は、宮城県仙台市のクリネックススタジアム宮城で、7月14日(火)18:00に試合を開始しました。観客は6,000人。

試合は、先発の中央大学の澤村投手、繋いだ明治の野村投手とアメリカチームに打たれて、残念ながら8対4で敗れました。

これでアメリカの2勝1敗、日本チームは後がなくなりました。
どうしても7月15日(水)の試合に勝たなければいけません。

残り2試合何とか勝ってほしいものです。

試合の結果です。

 アメリカ 0 4 0 3 0 0 1 0 0  8
 日    本 3 0 0 1 0 0 0 0 0  4

 [バッテリー]

 アメリカ  : ウィーラー、(勝)グレイ ー フォシジー

 日  本  : (負)澤村、野村、中後、大石 ー 小池、佐藤


今回の大会に出場している日本選手を紹介しておきましょう。

 【投手】 9名
 二神 一人 (法政大学)、斎藤 佑樹 (早稲田大学)、 乾  真大 (東洋大学)、
 大石 達也 (早稲田大学)、澤村 拓一 (中央大学)、菅野 智之 (東海大学)、
 野村 祐輔 (明治大学)、中後 悠平 (近畿大学)、東浜  巨 (亜細亜大学)

 【捕手】 2名
 小池 翔大 (青山学院大学)、佐藤 貴穂 (東洋大学)

 【内野手】 6名
 中田 亮二   (亜細亜大学)、小島 脩平   (東洋大学)、加藤 政義   (九州国際大学)、
 荒木 貴裕  (近畿大学)、林ア  遼   (東洋大学)、萩原 圭悟  ( 関西学院大学)

 【外野手】 5名
 中原 恵司  (亜細亜大学)、亀谷 信吾  (法政大学)、田中宗一郎  (立教大学)、
 伊志嶺翔大  (東海大学)、土生 翔平  (早稲田大学)

7月15日(水)の第4戦は山形県で行われます。
期待しましょう。


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日米大学野球選手権

日米大学野球第2戦は日本勝利!先発の斎藤は勝利投手!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

第37回 日米大学野球選手権大会(2009年)の第2戦は、7月13日(月)東京ドームで行われ、7対5で日本チームが勝ちました。

先発は予定通りに早稲田大学の斎藤祐樹投手。
1回に2点入れられましたが、第1戦と違い3回に日本チームが打者一巡の猛攻で一挙6点を挙げて逆転、アメリカの追撃を7回の3点に抑えて7対5で勝利しました。
斎藤は5回を投げて2失点で勝利投手に。

試合の結果です。
チーム
日本
アメリカ

[バッテリー]

 日本 : 勝利投手=斎藤(早大)、大石(早大)、乾(東洋大)、菅野(東海大) − 佐藤

 アメリカ : 敗戦投手=ポメランツ、ウォルツ、ペピトーン − グランダル 


これで1勝1敗のタイにして、7月14日(火)の仙台での第3戦に臨みます。


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日米大学野球選手権

日米野球第1戦、二神打たれる!

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第37回 日米大学野球選手権大会、今年は日本で開催されます。
その第1戦が松山市の坊ちゃんスタジアムで、7月12日(日)にプレーボールでした。

先発は、今春東京六大学、全日本大学野球選手権を勝ち取った法政大学の二神投手でした。
よく投げましたが2点を取られて敗戦投手になってしまいました。
しかし、これは二神投手が悪いのではなく、打撃人が156キロのアメリカ投手を打てなかったことが敗因です。

続く明大の野村も好投しましたが、亜細亜大学の東浜投手も9回に1点を取られ、結局3対0で日本が初戦をものに出来ませんでした。

試合の結果です。

大学
アメリカ
日本

[バッテリー]

 アメリカ : 勝投手=コール、グレイ、ベティス ― グランダル

 日  本 : 負投手=二神(法大)、野村(明大)、中後(近畿大)、東浜(亜大) ― 小池(青学大)


第2戦は、早稲田の斎藤が登板します。
期待しましょう。
途中経過では 7対5で日本チームが勝っていました。

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日米大学野球選手権

斎藤君、不敗神話終了!

  東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

第36回日米大学野球選手権の最終戦は、3対7で日本が敗れました。
日本の優勝が決まった消化試合の第5戦。3対1とリードした7回に5番手で登板した斎藤投手(早大)は2死1塁から連打されて満塁。その後、2四球で同点。満塁のランナーを残してKOされ、その後海田投手が打たれて斉藤君の自責点は5点となって初黒星となってしまいました。
これで斎藤君の不敗神話も29で終了しました。

でも斎藤君にとってはこの試合で神話が終了するのもよかったんではないかな。
不敗神話もいつかは破られるものだから、勝敗が優勝に関係ない試合でよかったんではないでしょうか。
逆に言えば、それだけ彼の運は生きているとうことになりますかね。
不敗神話というプレッシャーから開放されるだけでも彼にとっては良いことでしょう。

 不敗神話崩壊…斎藤が救援で敗戦投手 日米大学野球最終戦

 佑ちゃん「もう少し謙虚に…」/日米大学

試合の結果です。

第5戦 7月8日(ダ−ラム・Durhram Bulls Athletic Park)

-
日本
アメリカ

 [日]根本(横浜商大)、榊原(関西国際大)、巽、加藤、斎藤、海田、村松 ─ 細山田
 [ア]Lynn、Minor、Satterwhite ─ Medica

日本チームは、7月11日に帰国します。

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日米大学野球選手権

日本優勝!

  東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

見事、日本チーム優勝しました。
日米大学野球の第4戦は、東洋大の大場が好投、5対2で日本が第5戦を待たずに3勝して優勝を勝ち取りました。
この優勝は、2年ぶり15回目の優勝です。

 日本、敵地で初優勝=大場2失点完投、2年ぶり15度目V−日米大学野球

 日本が米国破り、敵地初優勝! 日米大学野球

先発は、東洋大学の大場翔太投手(4年生)、第1戦で負けた屈辱を晴らすための大事な試合です。
捕手は気心もしれた同じ東洋大の大野奨太(3年生)だ。

試合は1回に日本が先制、その後5回に3点、7回に1点と着々と加点。大場は6回と9回に1点ずつ取られましたが、完投で日本に優勝をもたらし、自身も雪辱を果たしました。

試合の結果です。

第4戦 7月6日(ダ−ラム・Durhram Bulls Athletic Park)
-
アメリカ
日本

早大の斉藤投手ばかりが話題になるので、他の選手も奮起するしかないでしょうね。
しかも斉藤が1年生ということで、上級生としては発奮せざるをえません。
大場もそれもあって実力を発揮できたのでしょう。

  ●大場翔太(おおば・しょうた)東洋大学4年生。21歳。
  182cm、77kg、右投右打
  出身高校: 八千代松陰
  最速151キロの速球を誇る剛腕。

それにしても今度の日本チームの優勝は大したものです。
また早大の斉藤佑樹投手の存在が大きな力になったことは誰もが認めるところでしょう。

よくやった、日本代表チーム!
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日米大学野球選手権

佑ちゃん好投!第3戦は日本勝利!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

早稲田の斎藤君、やりました。
日米野球第3戦、早大の斉藤投手が先発、6回を2安打3奪三振の3四球の好投で日本チームに勝利をもたらしました。
斉藤は2点を先制した2回の裏、1点をとられましたが、6回をその1点に抑えました。
後は、継投で駒大の海田、国学院大の村松とつなぎ、見事日本が勝利して、優勝に王手をかけました。

試合の結果です。
第3戦 7月6日(ダ−ラム・Durhram Bulls Athletic Park)
-
日本
アメリカ

  応えた佑樹!6回1失点で勝ち投手 日米大学野球

  写真:日米大学野球・斎藤の投球練習

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日米大学野球選手権

日米野球、第1戦 残念!

    東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

日米大学野球選手権大会の第1戦が、アメリカのノースカロライナ州、ダーラムで行われ、残念ながら日本が敗れました。
    
   日本、大場が打たれ黒星スタート 日米大学野球第1戦

先制された日本は、2回に同点としましたが、3回に大場(東洋大)が打たれ4対1。
日本は、5回、早大の松本の適時打での1点をあげたのがせめてもの反撃で、8回には駄目押しの2点をとられました。

試合の結果です。
第1戦 7月4日 (ダーラム・Durhram Bulls Athletic Park)
-
日本
アメリカ

第2戦は、慶大の加藤か、それとも早大の斎藤か、注目されますね。

遠い日本から彼らの活躍を応援しましょう。

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日米大学野球選手権

いよいよ本番です。

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

第36回日米大学野球の本番がスタートします。
本番前の練習試合で、1日に2回を投げて4失点という屈辱を味わった早大の斉藤投手、翌日には1回だけでしたが、すぐさま投球を修正して無失点に押さえました。

  佑ちゃん真っ青…格下相手に2回4失点で逆転許す

  志願の修正登板!佑ちゃん連投も1回零封

アメリカ選手にも対応できる投球方法もつかんだようで、頼もしい限りです。
慶大の加藤投手も調子がいいようですから楽しみです。

試合の結果はわかり次第、報告します。
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日米大学野球選手権

第36回日米大学野球選手権大会スケジュール

   東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

いよいよ日米大学野球の日本チーム、出発しましたね。
なんとか勝って凱旋してほしいものです。

これ以後のスケジュールは、30日(土)〜7月3日(火) の期間は米国で練習、オープン戦などが行われます。
そして試合の予定です。
 7月4日(水)  第1戦  ・ダーラム 
    5日(木)  第2戦 ・カナポリス
     6日(金)  第3戦 ・ダーラム
     7日(土)  第4戦 ・ダーラム
     8日(日)  第5戦 ・ダーラム
     9日(月)  予備日
    10日(火)  日本チーム/米国出発
    11日(水)  日本チーム/帰国 ※日本時間

このニュースはどう伝わるかな。
分かり次第、ここでも報告しますね。


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日米大学野球選手権

日米大学野球、代表野手編!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

日米大学野球選手権大会の代表に選ばれた東京六大学の野手編です。

●捕手: 
 ・細山田 武史 (早稲田大学 スポーツ科 3年生)
      178cm、76kg、右投右打
      出身高校: 鹿児島城西
 言わずと知れた早大の正捕手で斎藤投手の相棒。
 2007年春季リーグ戦では首位打者に輝いている。(成績:下段参照)
 全試合に出場しての首位打者は見事です。
 遠投110メートルの強肩、二塁までの送球はプロレベルの約1.8秒。

●内野手:
 ・上本 博紀 (早稲田大学 スポーツ科 3年生)
      172cm、68kg、右投右打
      出身高校: 広陵
 早稲田大学の「切り込み隊長」。
 1年春から全試合53試合に出場、この春も11試合に出場、計64試合。
 まさに「早大の鉄人」だ。
 3季連続でベストナインに選ばれたリーグ屈指の二塁手に成長している。
 春季リーグでは、打撃ベストテンの第6位になっている。

 ・和泉 将太 (法政大学 法学部 2年生)
      177cm、70kg、右投左打
      出身高校: 横浜
 強肩巧打で攻走守の若きキーマン。
 チャンスに強いシュアな打撃が持ち味で、この春も3割を打っている。
 三塁手で見事にベストナインに選ばれている。

●外野手:
 ・田中 幸長 (早稲田大学 スポーツ科 4年生)
      178cm、82kg、右投右打
      出身高校:宇和島東
 早大のキャプテンで4番の主砲。春の打撃は明大の小林と並んで第3位。
 リーグ戦通算7本塁打。ただ春に1本も出なかったのは残念だ。
 もちろん満票で3回目のベストナインに選ばれている。

 ・松本 啓二朗 (早稲田大学 スポーツ科 3年生)
      180cm、75kg、左投左打
      出身高校: 千葉経大付
 高校時代は投手として活躍、遠投110メートルの強肩。
 春はリーグ第8位の打撃成績。ベストナインは2度目。

打撃成績
氏名試合打席打数得点安打二塁打三塁打本塁打打点打率
細山田11453381437.424
上本115347111759.362
和泉1151435133104.302
田中幸1151416163007.390
松本11503810131107.342

 代表選手たちは出発しましたね。
    佑ちゃんら日本代表が出発 日米大学野球選手権  

 日米大学野球は7月4日からアメリカで行われますが、代表選手のそれまでのスケジュールは以下のようになっています。
  ・ 29日(金)  日本チーム/出発 → 米国到着 ※以降、米国時間
  ・ 30日(土)〜7月3日(火)  米国で練習、オープン戦など(場所、時間等未定) 

さあ、がんばれ日本チーム!

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日米大学野球選手権

斎藤投手、日米大学野球選手権に出場決定!

  東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

7月4日からアメリカで行われる第36回日米大学野球選手権大会の出場選手22名の代表が決まりました。
東京六大学からは、早稲田大学5人、慶應義塾大学、法政大学から各1人、計7人が選出されました。

●早稲田大学:
   投 手: 斎藤佑樹 
   捕 手: 細山田武史 
   内野手: 上本博紀 
   外野手:  田中幸長、松本啓二朗 
●慶應義塾大学
   投手:  加藤幹典
●法政大学:
   内野手:  和泉将太  

以上、7名です。

まず、投手の紹介です。
  斎藤佑樹投手 早稲田大学教育学部1年生 出身高校:早稲田実業  
   これはもう皆さんご存知の通りですが、改めてオフィシャルの紹介です。
   早稲田大学に入学前までの紹介になります。以後はご存知ですね。
    
    175cm、75kg、 右投げ右打ち
    愛称はハンカチ王子。1988(昭和63)年6月6日、群馬県生まれ、
    19歳。
    小学1年で野球を始め、生品(いくしな)中では投手として3年時に
    関東大会ベスト8。早実では1年夏に背番号18でベンチ入り。
    2年夏からエース
    昨夏の甲子園では7試合に登板し、6勝0敗、防御率1・17。
    昨年9月に米国で行われた日米親善野球では3試合に登板し、
    防御率3・75。
    MAX149キロの直球と鋭く落ちるフォークが武器。
    1メートル76、70キロ。右投げ右打ち。家族は両親と兄、祖母。
    好きなプロ野球選手はロッテ・黒木投手。
    趣味は料理。得意メニューは野菜炒め、チャーハン。
    好きな教科は現代文、苦手な教科は古典。
    中学時代の平均評定は4.4(5段階) [イザ語辞典より]

  佑ちゃん日本代表に決定 野球の日米大学選手権

  「ハンカチ王子」特集のフォト一覧

  斎藤、代表入り=「先発起用もある」と河原井監督−日米大学野球
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070625-00000083-jij-spo

  加藤幹典投手 慶應義塾大学環境情報学部4年生 出身高校:川和
    179cm、68kg、左投げ左打ち
    東京六大学野球の現役最多26勝を誇る左腕。
    大学NO.1サウスポーとしてMAX148キロのストレートを武器に
    する投手として今秋のドラフトでも注目されるでしょう。
    「強い早稲田を倒したい」と慶大に入学。
    春5勝、秋5勝の目標だったが、春は残念ながら4勝に終った。
    秋に5勝すれば、慶大左腕最多勝の志村亮と並ぶ31勝になる。

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