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東京六大学野球@東京六大学野球応援席

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世界学生野球選手権

第4回世界学生野球選手権!斉藤、苦い先発!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。
 
ちょっと忘れていましたが、第4回世界学生野球選手権が始まっていました。
6月に代表選手が発表されていたことは知っていましたが、いつからかを忘れていました。

7月17日からチェコスロバキアで始まりました。

日本チームは7月19日が最初の試合で台湾と対戦しました。
先発は、春季リーグ戦の立役者、明大・岩田慎司投手でした。
岩田投手は、台湾打線を4安打8奪三振に抑え、完投勝利しました。

試合は、1回に相手のミスで1点、7回には一死二塁から大野(東洋大)の右前打で加点して、2対1の勝利でした。


そして、第2戦は7月20日、先発は早大の斉藤投手。

斉藤君は、その前にイメチェンで丸刈りに近いスポーツ刈りで出発しました。

その勇姿を見たい方は、どうぞコチラへ。

さて試合は、先発登板した斎藤佑(早大)は6回を投げて5安打5失点(自責点3)と打たれて降板。
しかし、味方打線が奮起。
2点を追う9回に同点として、延長11回に7対6でサヨナラ勝ちで勝ちました。

決着をつけたのが、早大の細山田(早大)。
一死二、三塁でライトに犠牲フライを打ち上げて勝ちました。

これで2連勝。
次の試合が楽しみですね。
斉藤君も体調がいいということですから、次の登板では期待できるでしょう。

次の試合は、21日に行われる対韓国戦です。

上位4チームが決勝トーナメントに出場できますからがんばってほしいと思います。

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