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東京六大学野球@東京六大学野球応援席

東京六大学野球@東京六大学野球応援席
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東京六大学野球 2009年春季リーグ戦

東京六大学野球春季リーグ戦、法大が勝点!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

東京六大学野球2009春季リーグ戦の第2週3日目。

法政大学 対 立教大学は法大が8対1で大勝、勝点1を上げました。

1勝1敗のタイで迎えた法立戦の3回戦は、法大が加賀美、立大が仁平の先発で始まりましたが、立大の仁平が打たれ、その後をつないだ戸村以下の投手陣が法大打線につかまりました。

立教の仁平、戸村は良いとき、悪いときがはっきりしているようで、今回はその悪いときに当たってしまったようです。
この二人がもう少し投げられると立大も強くなりそうなのですが。

これで全校が試合を行い、ストレートに勝点を上げた早大、明大以下慶大、法大と続いています。

第3週は、早稲田が法政、慶應が明治と対戦します。

では試合の結果です。

4月20日(月)法大-立大3回戦法大 2勝1敗 勝点1
第1試合試合時間:2時間18分観衆1,500人  

大学
法大
立大

法大立大
○加賀美、藤田
三上、三嶋
投手●仁平、戸村
増田健、丸山
和泉、難波二塁打 

第3週も応援よろしくお願いします。


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東京六大学野球 2009年春季リーグ戦

東京六大学野球、法立戦はタイ、明大が勝点!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

東京六大学2009年春季リーグ戦、第2週2日目です。

第1試合は、立教大大学 対 法政大学の2回戦です。
先制したのは立大でしたが、法大がすぐに同点とし、その後ちゃくちゃくと加点して法政が一矢を報いて対立大戦をタイにしました。

投手では、法政の二神が自責点0で立教打線を2点に抑えて完投しました。

試合の結果です。

4月 19日(日)立大-法大 2回戦法大1勝 1敗
第1試合試合時間:2時間10分観衆5,000人  

大学
立大
法大

立 大法大
●斎藤隼、丸山
宇津井
投手○二神
前田雄捕手石川
浅田2、岡崎二塁打 


2試合目は、東大 対 明大の2回戦です。

この試合は、先発の東大は西村、立大が西嶋、この両投手が好投して1点を争う面白い試合になりました。

同点で迎えた9回、明大の荒木郁が珍しいランニングホームランで1点を挙げ、明大がサヨナラ勝ちをしました。

今年の東大は、投手陣が頑張っていますね。
次からも期待できそうです。

試合の結果です。

4月19日(日) 東大-明大2回戦明大2勝 勝点1
第2試合試合時間:2時間31分観衆5,000人

大学
東大
明大1X

東大-- 明大
西村、平泉
和田、●前田
投手西嶋、難波
○野村
田中捕手安田
 本塁打荒木郁ソロ(9回)
二塁打安田

明日は、午後1時から法政大学 対 立教大学の3回戦が行われます。

これで6大学全てが登場しましたが、東大と立大がなかなか頑張っています。
優勝の行方が楽しみですね。

明日の法立戦も応援よろしくお願いします。


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東京六大学野球 2009年春季リーグ戦

東京六大学野球2009春季リーグ戦第2週第1日目!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

東京六大学野球、2009年春季リーグ戦の第2週、第1日目。

第1試合は、明大対東大でした。

先発は、東大が前田、明大は今や卒業した岩田の後のエースを任されたと思われる新しいエースの野村。
野村は被安打6、16奪三振、自責点1の好投で完投。

東大の前田も5回を被安打2で0点に抑える好投で試合を盛り上げました。
東大打線も6回に同点に追いつき、7回も岩崎のソロで1点差に縮める粘りをみせました。
4対2と東大の惜敗でした。

試合の結果です。

4月18日(土)明大-東大1回戦明大1勝
第1試合試合時間:2時間43分観衆6,000人

大学
明大
東大


明大-- 東大
○野村投手前田、●平泉、和田
白鶴、揚場
安田捕手田中
 本塁打岩崎1号ソロ(7回)
遠山三塁打 
 二塁打鬼原


第2試合は、法大対立大の1回戦です。

先発は、法大が加賀美、立大は戸村。
2対1で、法大を追う立大は、9回2死後代打の大林が、好投していた加賀美から2ラン、これが代打逆転サヨナラ2ランとなって先勝しました。

法大の加賀美が惜しかったですねー。
9回2死まで抑えていたんですからね。悔しかったと思います。
もう少し早く法大が加点していれば楽な試合になったと思います。

それにしても立大の今季は慶大にも1勝しているし、楽しみですね。

では試合の結果です。

4月 18日(土)法大-立大 1回戦立大1勝 1敗
第2試合試合時間:2時間26分観衆8,000人  

大学
法大
立大2x

法 大立 大
●加賀美投手戸村、仁平
○増田健
 本塁打大林2ラン(9回)
佐々木三塁打田中宗
亀谷二塁打 



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東京六大学野球 2009年春季リーグ戦

慶應、立教から勝点!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

慶大、中林リベンジ!

そんな見出しを思い出すほどの中林の出来でした。
自らも二塁打を2本打って気を良くしての完封勝利でした。

東京六大学野球2009年春季」リーグ戦、第1週3日目です。
慶大対立大の3回戦は、1回戦と同じ慶大が中林、立大が戸村の先発でした。
1回戦では、1回に1点を取られた中林が、その後完璧に近く投げたのに、その1点に泣きました。

そのリベンジか、立大打線を被安打4奪三振7の完封でした。
慶大の打撃陣は1回から得点を重ね、打ちも打ったり17長短打を放って12得点を挙げました。

これで、慶大は早大に続いて勝点をあげました。

今季も早大と慶大の試合は、見落とせませんね。

試合の結果です。
4月13日(月) 立大ー慶大 3回戦慶大 2勝1敗 勝点1 
第1試合試合時間:2時間7分観衆 1,500人  

スコア
大学
立大
慶大 12

立大 - 慶大
●戸村、仁平
益田健、丸山
投手○中林
前田雄捕手高橋玄
 本塁打青山1号2ラン(7回)
 三塁打山口
田中宗二塁打小野寺和、中林 2


東京六大学野球、第2週は、次の試合が行われます。

  4月18 日(土)      * 明大 - 東大    法大 - 立大  
  4月19日 (日)      * 立大 - 法大    東大 - 明大  
 
これで6大学の出場となりますが、優勝の行方を判断するにも見る必要がありますね。

応援よろしくお願いします。


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東京六大学野球 2009年春季リーグ戦

春季リーグ戦、早大は東大から勝点!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

東京六大学野球2009春季リーグ戦、第1週の2日目。

第2試合は、東大 対 早大の2回戦です。

試合の結果です。
4月12日(日)東大ー早大2回戦早大2勝 勝点1
第2試合試合時間:2時間22分観衆7,000人  

スコア
大学
東大
早大13

東大. 早大
●前田、安原、和田投手○福井、大前、松下
田中捕手市丸、杉山
 本塁打後藤2ラン(6回)
 三塁打小島
笠井、堀口二塁打山田、後藤、小島2

まあ、早稲田が勝つのは当然ですが、早大は幸先の良いスタートをきりましたね。

それぞれのチームに新しいメンバーが入り、これから活躍すると思います。
その活躍を楽しみにこれからも東京六大学野球を応援しましょう。

明日は、慶應ー立教戦の3回戦があります。
応援、よろしく!


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東京六大学野球 2009年春季リーグ戦

東京六大学野球2009 春季リーグ戦第1週2日目!慶大ー立大はタイに!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

東京六大学野球 2009年春季リーグ戦の第1週2日目は、慶大ー立大、早大ー東大の2試合です。

昨日、中林で立大に惜敗した慶大は、立大との2回戦、4年生の小室潤平(大宮)が先発、5回を被安打5、自責点1でリーグ戦初勝利を上げました。

立大は、慶大と同じ12安打を放ちましたが、守備が乱れて対慶大戦、タイになりました。

慶大は、昨年の秋季で2位だったのですが、当然今季は優勝を狙っているでしょう。
それがエースの中林で星を落としたというのは痛かったですね。
中林以外では、誰が出てくるか、楽しみでもありますが、今日の試合でも3投手で被安打12というのはいただけないですね。

もう少し、ピリッとしてほしいところです。

では試合の結果です。
4月12日(日)慶大ー立大
2回戦
慶大1勝1敗
第1試合試合時間:3時間2分観衆6,000人  

スコア
大学
慶大
立大

慶大- 立大
○小室、松尾拓
田中
投手●斎藤隼、益田健
丸山、宇都井
高橋玄、長崎捕手前田


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東京六大学野球 2009年春季リーグ戦

東京六大学野球2009春季リーグ戦開幕!

東京六大学野球東京六大学野球応援席の野球侍です。

東京六大学野球の2009年春季リーグ戦、いよいよ開幕しました!

待ちに待った春季リーグ戦が始まりましたね。
また試合の経過、結果をお届けします。

このところ、早稲田大学 対 東京大学が開幕試合になっていますが、早稲田が勝ち続ける限りは恒例になってしまいそうです。

11時開始の早大ー東大戦は、早大が斎藤佑、東大が鈴木の登板でした。これもこのところ恒例みたいですね。
試合は、11対0で早稲田の勝ちでした。

斎藤は7回を投げて、被安打3、奪三振10、無得点で大石に完封リレーで早稲田が初戦を勝利しました。

第2試合は、慶應義塾大学 対 立教大学の対戦です。
昨年の秋に準優勝で終わった慶大は、慶應高校から甲子園組も入って、優勝の期待もされるところです。

試合は、慶大がエースの中林、立大が同じく戸村の登板ではじまりました。
1回の表、立大は、2死3塁から4番藤田がライト前に適時打を放ち先制し、この虎の子の1点を戸村と仁平が守って、1対0で立大が勝ちました。

慶大は打てなかったですね。
5回と9回に、無死1、2塁で点が入らないのですから、どうしようもありません。

中林は、1回の1点だけに泣けましたね。
2回以後はほとんど完璧でしたから、残念でしょうね。

さあ、良い天気でスタートした、東京六大学野球2009年春季リーグ戦の熱戦に期待しましょう。


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